立花B(Be・ブログ・ブランディング)塾 レベル2 第4講(最終講座)

「立花B塾 レベル2」が今回で最終となります。

最終講座の内容は「お金」に関すること。

そして大切なのは、やはり「心の在り方が大切」だとよくわかりました。

《be》21世紀のお金との付き合い方

20世紀と21世紀とでは、お金を取り巻く環境が変化し、そこにはテクノロジーの力が大きく関係しています。

今、必要なのは
お金に関する前提を変える
そして
お金の価値を突き破る
こと

まずは自己否定「稼げるわけがない」からの脱却

自分の価値を高めると思うものには積極的にお金を使う
(使う額をふやした、稼ぐ額もふやすこと)

そして

コンフォートゾーンの移動

移動したい層の価値を経験し、情報発信をしていくこと

誠実に仕事をして、「価値」を高め「価格」を上げる

《blog》ブログで稼ぐ

こちらは、ブログの副収入の方法

1. アフェリエイト
2. AdSense

気をつけることは、他人の商品を紹介しても自分はブランディングされないということ。
「自分ブランド」との共存をすること

現在、私はアフェリエイトは取り入れていません。
(やり方がわからないだけなのですが)
それよりも、今は「自分ブランド」を確立していきたいと思います。

《blanding1》プロフェッショナル論

「プロとは」
自分で考え、自分で行動し、自分で結果を出す人
受け身にならず、結果を出すことが目的
「できるように求め吸収し咀嚼する」
人任せにせず自己客観視ができる

 

「専門家・プロ」として活動するには、完璧である必要はない。
ただし、完璧にしようと努力しているという姿勢が必要

「プロ」として続けていくには、自己客観力を鍛える!

《blanding2》プライシングの重要性

自分にいくらの値段を付けますか?

「誰にお客になって欲しいのか」で価格を決める。

集客が不安、自分に自信がない、それらの理由で価格は下げない。

値段が高く感じるなら「価値を上げる」

感想

「お金」に対する考え方を変えるには「自己否定」と向き合っていかなければと思いました。
自分の「価値観」も大切。

心を整えて、目指すは「三人称の自己実現」

立花B塾レベル2の受講も今回が最後。

ブログのノウハウだけでなく「心の在り方」について学べたことが私にとってよかったです。

立花先生、そしてご一緒した受講生の皆様、ありがとうございました。

最後の懇親会

立花B(Be・ブログ・ブランディング)塾 レベル2 第3講、まずは自己実現(一人称)を目指します。

立花B(Be・ブログ・ブランディング)塾 レベル2 第2講では「自己客観視」の大切さに気づきました。

「立花B(Be・ブログ・ブランディング)塾レベル2」がいよいよスタートしました!

本日「立花B塾レベル2」の最終講座。今日もよい一日となりますように。

裏に咲いている紫陽花がキレイに色づいてきました。

今朝、窓から外を眺めていると、見知らぬ人がふいに現れました。

「ん?」と不審に思っていると、ごそごそとポケットから携帯を取り出して「パシャ!」

紫陽花を撮影されていました。

そういえば、昨年も知らない方から「紫陽花の花を切ってもらってもよいか?」と尋ねられたことがありました。

 

窓から見える、この景色に感謝。


 

午後からは
「立花B塾 レベル2」の最終講座。

立花B(Be・ブログ・ブランディング)塾 レベル2 第3講、まずは自己実現(一人称)を目指します。

立花B(Be・ブログ・ブランディング)塾 レベル2 第2講では「自己客観視」の大切さに気づきました。

「立花B(Be・ブログ・ブランディング)塾レベル2」がいよいよスタートしました!

今日も良い一日となりますように。

 

「シニアのための座ってできる健康体操30」&「支援のヒント」、言葉がけの大切さがわかります!

シニアのための座ってできる
健康体操30&支援のヒント10

著者 斎藤道雄(さいとう・みちお)

身体を動かす際の「言葉がけ」の大切さがよくわかりました。

わかりやすい説明のしかた

ひとつづつ、丁寧に
見本を見せて説明
わかりやすく話しをするメリット
「体を動かしたい」という意欲を引き出す
活気のある雰囲気にする

身体を動かす支援のしかた

声を出す
できることをさせる
身体がよく動く言い方をする
充分に間隔をあける

身体がよく動く言葉
言い方を変えて意識を変える、すると意識が変われば身体の動かし方が変わる。
結果として
言い方により身体の動きが大きく変わる

手を握りましょう ⇒ 親指をつかみましょう
手を上げましょう ⇒ 腕と肩を上げましょう
元気を出いsましょう ⇒ 力強く言いましょう

他にも体操を行う前の準備で必要なことも参考になりました。

身体を動かす前のよい姿勢の整え方

姿勢を整えて、身体を動かす準備を整える

浅く腰掛ける (背もたれと体を遠ざけるようにする)
足を肩幅にひらく (身体の安定)
背すじを少し伸ばす (自然な姿勢をつくる) ※「少し」がポイント
手を体の横でさげる (自然と肩の力を抜く)

参加者にお願いしておくこと(3つ)

楽しんでやりましょう ⇒ 楽しみながら実践する気持ちが大切
笑顔でやりましょう ⇒ 笑顔でいるだけで、その場の雰囲気が違います
自分の身体をていねいにやさしく扱いましょう ⇒ 自分の身体とよく相談をしながらやりましょう

「体操はなぜ健康によいのか」その理由を明確にしておく

けがの予防
ストレスの発散
寝つきがよくなる
食事が美味しくなる

指導する私自身、次の3つの実践が大事ですね。

自分が楽しむ
笑顔をつくる
元気を出す

相手に身体を動かしてもらうには、
私自身が元気に、笑顔で、楽しみ、
皆さんの力を引き出し、身体を動かしたくなるように支援してきたいと思います。

健康体操に限らず、他にも通じると思います。

まずは自分が楽しむこと。

「”楽しむ”ことを忘れていた」この言葉が心に響きました。NHK特集番組 安室奈美恵「告白」を見て・・・

「一本歯下駄GETTA」で筋力アップや姿勢改善に。

一本歯下駄?!

健康運動指導士の仲間がこの下駄を購入。
さっそく、試し履きをさせていただきました。

「これいいかも!」

履くと、自然とバランスをとるので体幹が鍛えられるように感じました。

一本歯下駄とは
山道を歩くための下駄であり、山の中で修行する僧侶や山伏などの修験者が主に用いた。 このことが由来となって天狗が履いていたとされ、「天狗下駄」とも呼ばれる。 昔は越後獅子など芸能や曲芸をする者がバランス能力を見せるために履いた。

 

もともとは山道を歩くための下駄だったようですね。

この一本歯下駄
「重心」「重力」を使いこなすことで踵と骨盤の連携、胸郭と骨盤の連携を生み出すことができるとのこと。

一本歯下駄GETTAについて

一本歯下駄GETTA

一本歯下駄メディア情報

一本歯下駄GETTAメディア経歴

2011年からメディアで取り上げられて
「一本歯下駄」健康法として紹介されています。

またアスリートの方々も使用!

使えていない筋肉が使えるようになったり
姿勢改善にもつながるようです。

この一本歯下駄を教えてくれた仲間に感謝。

購入サイト
一本歯下駄スポーツ工芸ブランドarucuto

タンゴセラピー@甲子園 2018年6月 &「タンゴセラピー懇親会」atカフェティン デ ブエノスアイレス

6月度のタンゴセラピー活動 「甲子園」

今回のセラピー活動では
東京から「ケニーさん & ゆりこさん」
広島から「まさみさん」が参加されました。

私自身、甲子園のセラピー活動に参加するのも久しぶりでした。

施設のご利用者様との再会し、嬉しい驚きがありました。
皆様がすすんでアブラッソをして下さること。

昨年の今頃、初めて活動に参加した時は
私も緊張し、施設のご利用者さまもまだ慣れていないご様子で
アブラッソをすることができなかったように記憶しています。

今回、皆様の和やかな雰囲気に助けられて
楽しくタンゴセラピー活動をさせていただきました。

活動後は「ボランティア懇親会」に参加。
充実した一日でした!

昨年6月のタンゴセラピー@神戸北野

タンゴセラピー @神戸北野6月

タンゴセラピーとは

「感謝ノート」を書き始めて2か月。日々の何気ないことがありがたいと思えるように。

美味しい食事がいただけたこと。

今日も無事に過ごせたこと。

そして

景色を眺め「きれいだな~」と感じる気持ちがあること。

のどかな景色が眺められる場所に居ること。

(駅から遠くて不便だと思っていましたが、この景色に癒されていることに気づきました。)

いよいよ4月となりました。今日から「感謝ノート」を書いていきます。

「人間観の覚醒(新装改訂版)~生き方の変革~」by 芳村思風

人間観の覚醒 (新装改訂版)
著者 吉村思風(よしむら・しふう)

何に命をかけるか
この問いに答える事が、生きるという事であり、この問いに答える事が、人生である

 

立花B塾(Be・ブログ・ブランディング)の課題図書。

「なんか難しそう・・・」と思いましたが、読み始めると一気に読んでいました。

この本を読み「感性論哲学」という言葉を知りました。

感性論哲学とは
「感性」を原理にした哲学。
「感性」が生命の本質であり、人間の本質であり、宇宙の究極的実在であるとする哲学。

「感性」とは
人間に人生の目的を与えてくれる能力
人間に人生の問題を与えてくれる能力
感性は、問題を感じる能力

それゆえ、感性から湧いてくる欲求を実現することは、人間の本当の命の喜びにつながります。命の喜びとは自分のしたいことができる状態であり、したいことがない人間に命の喜びはありません。人生の充実感とは、自分のしたいことができる状態に自分を置くことによって生まれ、それを求めることが人生の大事な目的となります。

 

感性から湧いてくる欲求・希望・興味・関心・好奇心・悩み・苦しみ・問題は、何をすることがいまの自分にとって幸せなのかを教えてくれる。
「こんな人間になりたい」と思うと「そんな人間になろう」として努力することが喜びとなる。だから「こんな人間になりたい」というものがない人間には喜びのもとがない。 命から湧いてくるものがあってこそ、人間は本当の幸せをつくっていける。

「自分は何がしたい?」

今一度、自分に問いかけていきます。

芳村思風・感性論哲学の世界はこちら

NHK文化センター京都教室「からだを整える”コンディショニング”」。6月度は「足腰を整えて動きやすい身体に」/ 参考本「最後の骨盤」

NHK文化センター京都教室「身体を整える”コンディショニング”」
6月度のテーマ「足腰を整えて動きやすい身体に」

そこでこの「最後の骨盤」でコンディショニングの確認をしています。

女力は骨盤で決まる
最後の骨盤
著者 有吉与志恵(ありよし・よしえ)

骨盤と股関節は密接な関係にあります。
また、これらは腰椎や背骨にも影響しています。

骨盤は5つの骨の組合せ

骨盤は背骨ともつながっています。
この背骨と骨盤は身体の中心を通り、身体の幹を支えている場所です。

骨盤の位置で、自分のスタイルの特徴などの傾向を知ることができます。

骨盤のゆがみが不調の原因にもなります。

次回のNHK文化センター教室では、骨盤と股関節のコンディショニングをお伝えしていきます。

NHK文化センター京都教室「からだを整える”コンディショニング”」

NHK文化センター京都教室「からだを整える”コンディショニング”」今日からスタートしました!!

今日から6月。
裏の田んぼの田植えももうそろそろ始まりそうです。
紫陽花も咲き始めています。

「脚とじダイエット」by 有吉与志恵(コンディショニングトレーナー)

立ち方・歩き方・座り方を変えるだけで全身がやせる!
日常生活でできる!
1分! 脚とじダイエット

著者 有吉与志恵(ありよし・よしえ)

脚を閉じて座ることができますか?
脚を閉じることで、内転筋が鍛えられます。
この「内転筋」がダイエットの大きなカギです。

内転筋を鍛えることのメリット

・太ももの張り出しの解消
・ふくらはぎが細くなる
・ヒップアップして小尻に
・ひざ上のお肉がとれる
・ぽっこり下腹の解消、くびれができる
・O脚解消
・生理痛、身体の冷え、むくみ、など女性特有の悩みがなくなる

 

内もも(内転筋)が正しく使えることで、脚が正しく使えるようになります。そして、骨盤まわりの筋肉も正しく使えるようになり、その結果、身体が正しく使えるようになり、エネルギーをきちんと使い、老廃物を出せる身体にかわります。その結果、下半身だけでなく全身のやせにつながるというものです。日常生活の歩き方、立ち方、座り方でスタイルが変わります。日常生活をエクササイズタイムへと変化させ全身のダイエットにつなげましょう。
 

コンディショニングでは、筋肉の強い癖を「リセットコンディショイング」で元ある状態に戻します。
そして、正しい使い方を思い出させる「アクティブコンディショニング」で筋肉の再教育をします。

この本では、内ももの仕組みからコンディショニング方法までの説明がされています。
 

HK文化センター京都教室「身体を整える”コンディショニング”」
6月度のテーマは「足腰を整えて、動きやすい身体に」。
講座では内転筋を整えるコンディショイングもお伝えしていきます。

NHK文化センター京都教室「からだを整える”コンディショニング”」今日からスタートしました!!

〜京都芸術花火2018(京都競馬場)〜 美しい花火を見ることができました!

文化庁移転決定記念 〜京都芸術花火2018〜
at 京都都競馬場

「ドーン!」という音が聞こえ、慌てて窓の外を見ると…

花火が上がっています。

何?

早速調べてみたら…

文化庁京都移転決定を記念した花火大会。
場所は京都競馬場。

全国各地で人気を誇る「芸術花火シリーズ」が関西で初登場。
大迫力の「尺玉」約30発をはじめとした約13,000発の花火。
芸術花火は演出や音楽とシンクロした花火。

残念ながら音楽とのシンクロはわかりませんでした。
ですが、美しい花火を見ることができて、ラッキーでした!

京都宇治の花火がなくなり、楽しみが減ってました。
この花火がまた来年も開催されることを願います!


翌日の新聞にこの花火大会の様子が載っていました。

なんと、京都市で大規模な花火大会は、2005年以来、13年ぶりとのこと。
1万3千発も打ち上げられていたのですね!
来年もあるようなので楽しみです!