101歳で他界した祖母の3回忌でした。
90歳の誕生日の翌日に踏み台から落ちて大腿骨骨折。
それ以後11年間、車椅子になり病院生活となった祖母。
骨粗鬆症でボルトで固定もできず。
祖母は最後まで自分でできることは、何でもやろうとしていました。
ボケる事もなく私の顔もずっと覚えてくれてました。
もし骨折しなかったら、今も元気でいてくれたのにと思う事も。
いつまでも自分の足で歩ける身体づくりをサポートできる人でありたい。
そう思います。
まずは自分自身の体調管理もしっかりとしていきます!!!

(祖母100歳のお祝い時)








