
新シリーズがスタート
「ゆるく歩く魔法」~姿勢を変えれば人生が変わる~
この作品は、YURUKUのストーリー漫画となっています。
この漫画を描かれた
野崎ふみこ先生は
YURUKU®公認インストラクターでもあります。
野崎ふみこ先生のブログは、こちら
YURUKU® FBより

~おだやかに しなやかに やわらかに~

新シリーズがスタート
「ゆるく歩く魔法」~姿勢を変えれば人生が変わる~
この作品は、YURUKUのストーリー漫画となっています。
この漫画を描かれた
野崎ふみこ先生は
YURUKU®公認インストラクターでもあります。
野崎ふみこ先生のブログは、こちら
YURUKU® FBより
足の専門家が教える
体が変わる 正しい歩き方
靴底の外側が減らなくなると体の不調も消える
著者 新保泰秀(しんぽ・やすひで)

靴底の減り方によって、体にどんな不調が起きやすくなるのかがわかります。
また本書の中で
バランスよく立つ
正しい歩き方
で体を変え、人生までも変わると書かれています。
この本では
靴底の減り方の違いの原因は足首がつかえずにゆがみ
そして、足首のゆがみから脚・骨盤と体全体連鎖して
不調を引き起こす可能性が大だと書かれています。
正しい歩き方はらくな歩き方
らくな歩き方ができるにはバランスよく立つことが大事
YURUKUと同じですね。
私も「姿勢」を見直すことで
カラダやココロに変化がでてきました。
姿勢や歩き方など、誰にも教わりません。
それが正しいのかどうかもわからずに見過ごしがちです。
今は、姿勢や歩きに関する本が沢山でています。
さまざまな理論や方法を学び実践していきます。
自分に合った方法は一つではないと思っています。
そして、その情報を共有できればと思います。
この本の最終章は「正しい靴選び」です。
土台となる足を整えても、靴が合っていないと
たちまち体のバランスは崩れます。
私達が歩くためには靴も重要です。
からだのゆがみを整え、自分に合った靴を履いて
正しく歩くこと。
いつまでも健康で歩けるカラダを目指します。
先週末、YURUKU入門講座をご受講された方。
私と同じで、靴に関する悩みをお持ちでした。
それは
足幅が細くて合う靴がない
です。
その上、私は足長も25.5cmですので
毎回、靴探しには苦労しています。
受講された方の足長は一般的なサイズですが
足幅が細いため、なかなか合う靴が見つからないとおっしゃてました。
色々と足のお話をしていて、その方から
足幅が狭い方向けの靴屋さんをご紹介頂きました。
tarutaruga
541-0041
大阪市中央区北浜3丁目1-11 平井ビル1F
Tel. 06(6209)0737 Fax.06(6209)0737
営業時間 11:00から19:30 定休日は日曜日
そして、もう1店舗はオンラインショップ
お店のご紹介、ありがとうございます。
当日その方が履かれていた靴は、タルタルガさんで購入されたものでした。
デザインはもちろん素敵でしたが
その方の足にピッタリとフィットしていて
とっても歩きやすそうな靴に見えました。
YURUKU入門講座を受講いただいたので
ケアをしてバランスの良い姿勢で
今後も気持ちよく歩いて頂ければと思います。
「タルタルガ」の靴屋さんですが
以前、お店の前を通り気になっていたお店です。
これも何かのご縁ですね。
近いうちに行ってみようと思います。
新聞記事”カラダづくり”の中で発見
歯科医師らの研究で
実は「下顎」が姿勢を決定づける要因の一つ
だと分かってきたようです。
下顎の揺れの滞りが
頭の傾きや全身のねじれだけでなく
血液やリンパ液の流も悪くなったり
自律神経の失調の症状が出る例もあるそうです。
いろいろな説はありますが
良い姿勢
がとても大事だと再認識しています。

メンタルオーガナイズとは???
散らかった空間を整えるように心の内側を整えること。
「願望」「感情」「見方」の中の
「考え方」「習慣」になっていることを見直して
快適に暮らすための心の片づけの仕組み作り。
セルフコントロール力を高め
ストレスを減らすことを目的としています。
そして、メンタルオーガナイズエッセンスセミナーでは
自分自身の心を整えるヒントが学べます。
セルフコントロール(感情のコントロール)であったり
状況にふりまわされない方法などがわかりました。
感情のコントロールでは
やはりポジティブ感情にもっていく習慣をつくることが大切
良い習慣をつけたいと思う事の一つ
口癖効果
「ありがとう」「すごい」「美味しい」「嬉しい」
とポジティブな言葉を発するようにしていきます!
あとセミナーを通じて
ココロとカラダは繋がっていると
実感しました。
メンタルオーガナイズ関連は、こちら
今日は「冬至」。
この頃、北半球で太陽の位置が1年で最も低くなり
日照時間が最も短くなります。
冬至にはかぼちゃを食べたり
ゆず湯に入ったりしますね。
そして、今日は、京都よみうりカルチャーレッスンや
スポーツクラブでのレッスンが年内最後です。
12月に入ってから、一日一日が慌ただしく過ぎてます。
今年もあと一週間ほどとなります。
これからの運を呼び込むために、今夜は”ゆず湯”に入ろうかと思います!
冬至のゆず湯由来
柚子(ゆず)=「融通」がきく、冬至=「湯治」
という語呂合せもあるようですが
もともとは、運を呼びこむ前に厄払いするための
禊(みそぎ)の風習でした。
冬が旬の柚子は香りも強く、強い香りのもとには
邪気がおこらないという考えもあります。
また、柚子は実るまでに長い年月がかかるので
長年の苦労が実りますようにとの願いも込められているようです。
アルゼンチンタンゴのレッスンで感じたこと。
「姿勢」が大事。
YURUKU、コンディショニングなどでお伝えしている姿勢と同じです。
腰は反らせず、
丹田をしっかりと安定させて立ちます。
でも肩や上半身は脱力させること。
タンゴをすると
自然と姿勢や立ち姿のレッスンにもなります。
しっかりと、体幹をコンディショニングで整えて
タンゴが踊れるようになりたいです。
烏丸四条辺りから京都駅まで歩く道中に見つけたお店。
とても素敵な外観で、「なんのお店だろう?」と気になっていました。
先日、時間があったので立ち寄ってみました。
今年2017年4月にオープンした
“京纏菓子cacoto”(東洞院松原下がる)
購入したお菓子がこちら
日本古来の吉祥文様が描かれた、”kimono”という可愛らしいケーキ。

ケーキの文様と種類(向かって左側から)
亀甲花菱(抹茶)、青海波(白ごま)、束ね熨斗(ドライフルーツ)
2口で食べれるぐらいの大きさで、甘さ控えめなで上品なお味でした。
”kimono”ケーキのほか
”京ことば”と名づけられた松露(しょうろ)というお菓子もあります。
丸い形のこし餡に砂糖衣を纏(まと)わせたお菓子です。

(cacotoさんHP内の商品情報の写真です)
また歩く時間がある時、立ち寄らせて頂きたいと思います。
修学院離宮
桂離宮におくれること30余年、明暦元年から2年(西暦1655〜1656年)頃に完成した山荘。
下離宮、中離宮、上離宮の三つからなり、
上離宮背後の山、借景ちなる山林、三つの離宮を連絡する松並木の道と両側に広がる田畑とで構成されています。

約1時間15分かけて拝観しました!
紅葉の季節は美しい景色が堪能できそうですね。


2017年12月18日付け、日経新聞より

「正直」「本音」の伝え方のさじ加減のポイントが書かれています。
良いコミュニケーションをとるために
メールでは、下書き保存するのを習慣にする
(改行のつもりで誤送信することがあるので気を付けたいです)
瞬時に発信しない
など、一呼吸おいて冷静になることを心がけていきます。